永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

小学生なら中学年。

すっかりご無沙汰している間に年が明け、年末年始の繁忙期が過ぎた途端に急に暇っていうリゾート地あるあるながら。

 

昨年晩秋には、久々の帰省も果たし、早朝2度っていうとんでも寒くてビックリ起床にて、「いや、マジ、ホント、もう北海道とか無理だわ」って実感してしまったワタクシ。

 

ザックリ20年近く住んでいたくせに何ですけど、これがまだ2度だから。

 

2月になって流氷とか来た暁には、マイナス20度を軽々と越えてくるんですよ。

 

ロシアから流れてくる大量の氷が、軽々とやらかしてくれるんですよ。

 

で、マイナス20度っていうのが、どの程度なのかというと、一般的な家庭用冷凍庫がマイナス18〜20度くらい。

 

それが、氣温として襲いかかってきます。

 

北海道の冷蔵庫は、食品を凍らせないためにあるとかないとか。

 

その氣になればバナナで釘打てるし、過冷却現象リアルに見れるし、ダイヤモンドダスト樹氷も見れる。

 

犬は喜ばないし、庭駆け回らないし。

 

 

寒すぎて肉球霜焼け、下手すりゃケガします。

 

長毛種の犬は、毛に雪の塊がくっついてシャレにならないので腹巻きしたり、靴下履いたり、専用の防寒具装着で散歩。

 

げに恐ろしき道東の厳寒。

 

寒いというより…痛い

 

f:id:mignon216:20190209030855j:image

 

ご先祖様方は、なんでこんな所に住めると思ったのか、マジガチ聞きたい。

 

問い詰めたい。

 

ヒートテックも断熱材も床暖もホットカーペットもない頃に、なぜ、住める!と思ったのか。

 

 

そんな道東から東京、そして宮古島へと移りまして。

 

なんと!宮古人4年生になりました!!

 

まさかの、4年目突入。

 

「このまま永住?」と聞かれることもありますが、わからないっていうのが正直なところ。

 

地元のオジサマ達から、「お前は宮古島に呼ばれた子だから」とか「本当なら、宮古で産まれるべきだったはずよ」などと言われてしまうくらいには馴染んでいるみたいなので、まだまだ、ココに居ると思います。

 

f:id:mignon216:20190209032131j:image

 

焼き魚と湯船。

宮古島に移住して、かつ、一人暮らしを始める際、兎にも角にも必要な家電品の他に、ガスコンロがありました。

 

で、たまたまタイミング良く、魚焼きグリル付きのガスコンロを特売しているお店の情報を得て、そそくさショッピング。

 

その時、お店の方が「あー!良かった!!1台売れた!沖縄の人はねぇ、焼き魚をしないから、こういう魚焼きグリル付きのガスコンロはなかなか売れんのよ」と。

 

……え?!

 

実際、沖縄の人は、魚を料理する時、刺身かマース煮か、フライです。

 

焼くという選択肢はあまりないようです。

 

沖縄あるあるといえば、大体の物件に湯船がない事。

 

元々、暑くてアメリカ文化が根強いので、シャワーでおしまいな方々が、ほとんど。

 

たまに湯船がある物件でも、程なく物置化する湯船。

 

どんだけー。

 

 

そんな、在るものを活用しない沖縄ピーポー。

 

 

本島生まれ育ちで北海道に憧れちゃってるらしい知人が、「北海道らしい物食べたいナリ」と、激しくおねだりしてきました。

 

「北海道、いいよねー!食べ物何でも美味しいしー!」とよく言われるのですが、とりあえず、そんなにしょっ中、道民だからってカニ食べてないですよ?

 

カニだのカキだの寿司だの、食べてないですよ?

 

普段は、ごく普通の食卓ですよ?

 

と説得してみたものの、食わず嫌いでカズノコ食べたことないとか言うし、ホッケ大好きらしいので、味付けカズノコとホッケを送ってもらえないか打診しーの。

 

快諾していただきーの。

 

 

 

で、「ホッケ、焼ける?」と聞くと、「あっ!うちには魚焼きがない!!」と言い出す始末。

 

「…え?じゃあ、どうするの?」と聞くと、「…え?居酒屋で出てくるようなイメージでいた…」と返ってくるわけで。

 

「いやいやいや、ナマだよ!強いて言うなら一夜干しくらいだよ!!自分で焼かないと!!」と言えば…やや上目遣いで「焼いて…持ってきて…くれるとか?」。

 

 

ねーーーーよ!!!

 

仮に、君が、ワタシの好みドストライク男子とかでもない限り…。

 

ねーーーーーよ!!!

 

 

その数日後、「あった!!うち、魚焼きグリル付いてた!!」との返答に、正直、ズコーーーーーッてなりましたけども。

 

沖縄ピーポーは焼き魚をしないから、自分の家のガスコンロにグリル付いてるかどうかも認識していないのでしょうか。

 

食堂やカジュアルレストランでも、焼き魚系のメニューは少ないか、置いてない所も多々。

 

 

美味しいのにね。

 

 

お魚大好き、レターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

まだ、成長期の途中。

さて、会社による法定健診というヤツに行きました。

 

まあ、所謂、健康診断てヤツ。

 

東京で働いていた頃の最後の記憶によれば、ワタシの身長は157.8cm。

 

ですが。

 

最近では、身長計さえ完全デジタル化されていまして、身長も体重も一氣に計るし、かつ、「測定します」とのデジタル音声の後、勝手に…えーと、何アレ?何ていうパーツ?

 

身長計る時に下ろす、あの…板?ほんのり三角定規みたいなカタチのアレ。

 

まあ、アレがススーーーッと下りてきて。

 

f:id:mignon216:20181129022939p:image

これこれ、アレアレ。

 

 

そうして、計測結果を渡されてみましたところ、身長が159.1cm!!!

 

えっ?!?!

 

の、伸びてる!!

 

身長、伸びてる!!!

 

1cmちょい、ノッポさんになってました。

 

で、聞くところによると、北半球住みの人が赤道寄りに南下すると身長は伸びて、体重は減るんだそうで。

 

地球の自転とか、実は少し楕円に歪んでいるとか、引力の関係とかが影響するとか、しないとか。

 

といっても、北極から赤道直下に移動しても、体重に関しては1%程度軽くなるレベルなので、それほど大きな違いとは言えないのかな、と。

 

50kgの人が、49.5kgになるレベル。

 

いやしかしですよ、宮古島に住んで3年弱。

 

ここから、さらに南下したら160cmになれるのか、はたまた住み続けたら、なれるのか。

 

そんな邪を考えつつ、調べてみましたら。

 

日本製の体重計などは、そういった地域差も含めて誤差が出ないように作ってあるのだとか。

 

 

…さすが、メイドインジャパン!!

 

夢とか希望とかは破壊しつつ、華麗に正確!!

 

 

 

…てことは、本当に身長伸びちゃったみたいです。

 

148㎝の母と、168㎝の父の間で、概ね160㎝なら、まあまあ、頑張ってる方なんじゃね?みたいな。

 

 

で、体重は、平均より、やや軽いので、まあ、こんなもんでしょね、と。

 

 

 

そんな矢先、馴染みのダイビングショップから「お手伝いして欲しいんだけど」という依頼。

 

 

諸事情で急激にスタッフ不足になったらしく、「体験ダイビングとかの補佐をお願いしたいの」だそう。

 

こちらとしても、プロダイバーになるに必要な本数稼ぎをしたい所ですので。

 

 

身長もスキルも、まだまだ成長期です。

 

 

 

まだ、伸び代のあるっぽいワタシにレターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

そこにある、「うんまー」。

さてはて。

 

さすがの南国宮古島も、そこはかとなく冬の氣配がしてきました。

 

日中は25度あたりまで氣温があるものの、風が北回りだとヒンヤリ感。

 

朝夕は、涼しいと表現するにはやや無理があるようになってきました。

 

いつもの居酒屋さんへ行くと、早々ととある一族の忘年会でオトーリがクルクルしていました。

 

大人達がオトーリ回す中、その一族の子供達がワーワーキャーキャーしていて、さながら保育園か学童かのような。

 

宮古島では当たり前の光景ですが、5〜6歳の子供が2〜3歳の子供の面倒を見ます。

 

走り回る小さい子供を、少し大きい子供が追いかけて、時に抱っこして悪さをしたり、転んでしまわないように。

 

そして、こちらの子供達は、あまり人見知りをしないような氣がします。

 

ワタシが美味しいモノにウハウハしている所に侵入してきては、ニカッと笑ってみたり、ワタシの食べているモノに興味があるのかジッと見てみたり。

 

どう見ても5〜6歳の女の子が、大人達のリクエストに応えて「ビール、2つください」と言いにくれば「アンタが飲むかねー?ちょっと早すぎないか?」とからかって、首をブンブン横に振るのを見てホンワカしてみたり。

 

f:id:mignon216:20181125041309j:image

モズクのキムチ和え。単にモズクをキムチの素で和えただけらしい。なまら、うんまー。

 

f:id:mignon216:20181125041407j:image

トゥカジャー(たぶん、ニザダイ)のフライ。手作りタルタルが、なまら、うんまー。何、これ。困る。うんまー過ぎて、困る。

 

f:id:mignon216:20181125041549j:image

タコのワサビ和え。そのまま食べたら、辛すぎて悶絶。「よく混ぜて食べれ!そのままいくやつがあるか!」と叱られて混ぜましたけども。まあまあ、辛い。けど、うんまー。

 

f:id:mignon216:20181125041722j:image

シメのスーチカーそば。

 

宮古そばの具材として、スーチカー(豚肉の塩漬け)と、それに合わせてのレタス。

 

大きめの茶碗くらいの分量が、ちょうど良くて、これまた、うんまー。

 

まだ東京に住んでいた頃、行ったこともない沖縄料理パーティをリクエストされて仕込んだスーチカー。

 

豚肉を美味しく食べるアイディアは、おそらく沖縄の人達には敵わないと思います。

 

だって、兎にも角にも美味しいんだもの!!

 

みつお…じゃなくて、ワタシ

 

 

 

 

うんまーな日々に、レターなど。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

海を見る

久々の島内完全休にて、ここのところ温暖氣候が続いているのをいいことに海へと。

 

…の前に、腹ごしらえ。

 

f:id:mignon216:20181118004557j:image

 

宮古島でソバと言えば、宮古ソバ

 

ですが。

 

ナイチャーのワタシとしては、時として日本ソバが食べたくなることもあーーるー!

 

宮古島で日本ソバを食べられるお店は、少ないです。

 

3〜4箇所くらいで、その内の2箇所は…。

 

なんていうか…その…。

 

美味しくない!!

 

あー、オブラートもなく大声で言ってもた。

 

いや、でも、本当なんだもの。

 

あの店は、小麦粉率高すぎてソバ湯が白濁してたし。

 

てなわけで、宮古島ファーマーズキッチンあらだてぃへ。

 

まさかの十割ソバなんですが、100パーセントソバ粉なのに、特有のザラザラ感がなくて、そこはかとなくモチッとしていて。

 

「え?これ、十割??」みたいな。

 

美味しく食べたら、海へ行きます。

 

職場の先輩に教えてもらったポイントへ行くも、「これは…微妙だね」。

 

曇天に加えて満ち潮に寄って、波は穏やかとは言い難し。

 

「どうします?」と、本日のバディ。

 

「…厳しくない?特に装備の弱いキミには」と、ワタシ。

 

「場所を変えようか」と提案すれば、即座に「はーい」。

 

 

本日のバディは、未だウェットスーツを持っていなくて、いくら南国宮古島でも3ミリタッパーのみじゃ、30分そこそこ保てば良い方。

 

そんな彼女の前で、ワタシは威風堂々と5ミリワンピースウェットを装着。

 

ウエイトも忘れない。

 

透明度は微妙なれど、透視度は充分。

 

入りしなは、とんでも冷たい海水も時とともに温かい被膜となります。

 

ウェットスーツというのは濡れるけれども、入り込んだ水が己が体温にて温まり、体温の流出を防ぐ代物。

 

なので、水が入らないくらいキツくてもダメで、水が出入りし放題なくらいユルくてもダメ。

 

信じられないくらいの魚群にカメラを向けて、その興奮冷めやらずに泳いでいたら、バディが遠く。

 

そんな矢先にウミガメを発見。

f:id:mignon216:20181118014127j:image

スイスイと寄って…。

f:id:mignon216:20181118014310j:image

はろー、カメさん。

 

「カメだよー」って言いたくてバディの位置を確認。

 

…めっちゃ、遠い。

 

ので、即座にカメにカメラを向けて。

 

ダジャレかよってツッコミ、ありがとう。

 

f:id:mignon216:20181118014433j:image

浮上して、呼吸。

f:id:mignon216:20181118014505j:image

潜水。

 

からの…。

f:id:mignon216:20181118014546j:image

お食事。

 

あまりしつこくしてもいけませんから、「バイバイ、カメさん、またね」って踵を返したら…。

 

モア、カメさん!!

f:id:mignon216:20181118015008j:image

先程のコより、やや小柄。

 

激写タイムの後、さてと思い出したバディの行方。

 

3ミリタッパーでは限界らしく、一目散に岸に向かって泳いでらっしゃる。

 

ので、ワタシも岸へと。

 

「寒くて…もう…無理です」というバディが用意していた掛け水の温度は、あまりに中途半端だったので、ワタシの用意していた温水シャワー並みの掛け水を分けてあげました。

 

その感想は…。

 

「神の水!!」

 

だ、そうで。

 

 

どこの海でも、より海がきれいなのは冬です。

 

氣合いと根性があれば何とかなる宮古島の海へようこそ。

 

いくばくか海況を見れるようになったワタシが、神の水を用意しておきますので。

 

 

 

一段と海と仲良くなったワタシに、レターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

 

 

 

 

東京デイズ

帰省の後は、東京立ち寄り2日間です。

 

現状、一番長く住んだのは、東京というか、その周辺というか。

 

最初に住んだのは福生で、次に板橋。

 

埼玉の中途半端な所。

 

世田谷区から川を渡った直後の川崎。

 

中央線沿いの西寄り側などなど。

 

 

在住時に関わった音楽と写真に絡む友人知人の中でも、予想だにしない人が会いに来てくれて、とてつもなく楽しかったです。

 

東京在住時、最後の職場だった同僚や先輩にも会えて。

 

そして、宮古島では満たされない買い物欲求にて、ザ・爆買い!!

 

宮古島は、すこぶる良い島です。

 

が!!

 

お洋服や服飾雑貨、インテリアに絡む物に関しては、値段の割にダサい…という申し訳なささ半端ない現実。

 

選択肢が狭すぎるし、どうにもこうにも。

 

ま、爆買いと言っても、ワタシの場合、フライングタイガーにニトリにサリュ!にセリアってな具合なので、金額的には爆買い感あまりなし、ですけども。

 

とにもかくにも、今回どうしても行きたかった下北沢のリセット

f:id:mignon216:20181114034803j:image

 

f:id:mignon216:20181114034922j:image

おでん、うまうま。

 

この店に居る事をアピールしてみましたら、予想だにしない方に会えまして、無性に嬉しくて。

 

 

東京へ来たなら、必ず行く流れができつつある西荻窪最後に笑え

 

f:id:mignon216:20181114035258j:image

今回は、牛肉とカボチャのカレーをいただき。

 

 

 

f:id:mignon216:20181114035352j:image

ラーメン食べてー。

f:id:mignon216:20181114035424j:image

うどん食べてー。

 

写真は撮らなかったけど、宮古島にはないチェーン系イタリアンファミレスでパスタ食べながら友達と喋りまくったし、なんだかんだ、とりあえず食べてたよねー、みたいな。

 

 

久々の連休も最終日…。

 

宮古島に帰って来たら、28度の夏日が戻ってきていました。

 

いつもの居酒屋さんに行きましたら、「オトーリ、飲めー」「天ぷら、食えー」「ほら、刺身も食べれー」と、これまた満腹になるまでおススメされて、帰り際には「持って帰れ!」って、ソーメンチャンプルーを持たせてもらいました。

 

f:id:mignon216:20181115234013j:image

今夜は、多良川。

 

 

北国に生まれ、大都市東京に住み、今は南国宮古島

 

いろいろ端折って、すこぶるハッピー。

 

さ、東京でゲットしてきたCDを持ち歩けるようにしましょうか。

 

f:id:mignon216:20181115222854j:image

 

可愛すぎる、踊る猫様。

f:id:mignon216:20181115222917j:image

 

 

 

 

踊るワタシに、レターなど。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

嬉し恥ずかし、そのお味。

帰省初日。

 

帰るや否や、ご先祖様への墓参り。

 

それがまた、異様に忙しなく。

 

到着すると同時に、「ほら、花!」「線香!!」「あ、風が出てる!火を守って!!」「はい!お参り!!」と、セカセカしまくる母の司令。

 

あまりの、セカセカ具合に、先祖代々に「我が母が、せっかちでガチすみません」と謝罪。

 

4年ぶりの帰省ですので、これは到着すると同時にシースーとか、ニーカーなどで熱烈歓迎かと思えば、そんな甘くなく。

 

母曰く「五目ご飯って言ってるけど、九目ぐらいはいってるご飯」で、熱烈歓迎。

 

21時過ぎには就寝、翌朝6時半には朝食っていうスケジューリング。

 

…今時、小学生だって、もう少し夜更かしですよってね。

 

 

さて、故郷への帰省時、絶対に食べたいモノといえば、お寿司、ラーメン、三福のあんかけ焼きそば。

f:id:mignon216:20181112012846j:image

北海道でのお氣軽お寿司と言えば、トリトン

f:id:mignon216:20181112012936j:image

完全に『海のトリトン』から来ているであろう、イルカちゃん。

f:id:mignon216:20181112013034j:image

秋の醍醐味。

 

そして、三福のあんかけ焼きそば。

f:id:mignon216:20181112013110j:image

一見、色味が少なく、グルメ感低く見えますが、日本そば屋でありながら、一番人氣があんかけ焼きそばという謎のお店。

 

なんとか近い味を再現しようとしてみましたが、未だ成功ならぬ、あんかけ焼きそば。

 

 

f:id:mignon216:20181112013314j:image

 

最近できたというラーメンにトライ!!

 

f:id:mignon216:20181112013402j:image

クマー!!

 

f:id:mignon216:20181112013432j:image


f:id:mignon216:20181112013436j:image

 

炭火で焼く鶏肉という、それほど変わりダネでもなさそうなのに、なにげに他の地では見つからなかった鶏料理。

 

f:id:mignon216:20181112013559j:image

地元では有名なお蕎麦屋さんの、天蕎麦。

 

住んでいた頃は身近過ぎて食指の動かなかった和菓子なども、たくさんいただき、沖縄では見られない紅葉も。

f:id:mignon216:20181112013755j:image

 

小学生の頃におふざけが行き過ぎて転がり落ちた歩道橋にノスタルジック。

f:id:mignon216:20181112013901j:image

 

 

寒過ぎて、ご先祖様を追求したくなる氣温なれど、やはり生まれ育った町というのは、良いモノですね。

 

 

 

ノスタルジーに、メッセージぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425