永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

まだ、成長期の途中。

さて、会社による法定健診というヤツに行きました。

 

まあ、所謂、健康診断てヤツ。

 

東京で働いていた頃の最後の記憶によれば、ワタシの身長は157.8cm。

 

ですが。

 

最近では、身長計さえ完全デジタル化されていまして、身長も体重も一氣に計るし、かつ、「測定します」とのデジタル音声の後、勝手に…えーと、何アレ?何ていうパーツ?

 

身長計る時に下ろす、あの…板?ほんのり三角定規みたいなカタチのアレ。

 

まあ、アレがススーーーッと下りてきて。

 

f:id:mignon216:20181129022939p:image

これこれ、アレアレ。

 

 

そうして、計測結果を渡されてみましたところ、身長が159.1cm!!!

 

えっ?!?!

 

の、伸びてる!!

 

身長、伸びてる!!!

 

1cmちょい、ノッポさんになってました。

 

で、聞くところによると、北半球住みの人が赤道寄りに南下すると身長は伸びて、体重は減るんだそうで。

 

地球の自転とか、実は少し楕円に歪んでいるとか、引力の関係とかが影響するとか、しないとか。

 

といっても、北極から赤道直下に移動しても、体重に関しては1%程度軽くなるレベルなので、それほど大きな違いとは言えないのかな、と。

 

50kgの人が、49.5kgになるレベル。

 

いやしかしですよ、宮古島に住んで3年弱。

 

ここから、さらに南下したら160cmになれるのか、はたまた住み続けたら、なれるのか。

 

そんな邪を考えつつ、調べてみましたら。

 

日本製の体重計などは、そういった地域差も含めて誤差が出ないように作ってあるのだとか。

 

 

…さすが、メイドインジャパン!!

 

夢とか希望とかは破壊しつつ、華麗に正確!!

 

 

 

…てことは、本当に身長伸びちゃったみたいです。

 

148㎝の母と、168㎝の父の間で、概ね160㎝なら、まあまあ、頑張ってる方なんじゃね?みたいな。

 

 

で、体重は、平均より、やや軽いので、まあ、こんなもんでしょね、と。

 

 

 

そんな矢先、馴染みのダイビングショップから「お手伝いして欲しいんだけど」という依頼。

 

 

諸事情で急激にスタッフ不足になったらしく、「体験ダイビングとかの補佐をお願いしたいの」だそう。

 

こちらとしても、プロダイバーになるに必要な本数稼ぎをしたい所ですので。

 

 

身長もスキルも、まだまだ成長期です。

 

 

 

まだ、伸び代のあるっぽいワタシにレターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

そこにある、「うんまー」。

さてはて。

 

さすがの南国宮古島も、そこはかとなく冬の氣配がしてきました。

 

日中は25度あたりまで氣温があるものの、風が北回りだとヒンヤリ感。

 

朝夕は、涼しいと表現するにはやや無理があるようになってきました。

 

いつもの居酒屋さんへ行くと、早々ととある一族の忘年会でオトーリがクルクルしていました。

 

大人達がオトーリ回す中、その一族の子供達がワーワーキャーキャーしていて、さながら保育園か学童かのような。

 

宮古島では当たり前の光景ですが、5〜6歳の子供が2〜3歳の子供の面倒を見ます。

 

走り回る小さい子供を、少し大きい子供が追いかけて、時に抱っこして悪さをしたり、転んでしまわないように。

 

そして、こちらの子供達は、あまり人見知りをしないような氣がします。

 

ワタシが美味しいモノにウハウハしている所に侵入してきては、ニカッと笑ってみたり、ワタシの食べているモノに興味があるのかジッと見てみたり。

 

どう見ても5〜6歳の女の子が、大人達のリクエストに応えて「ビール、2つください」と言いにくれば「アンタが飲むかねー?ちょっと早すぎないか?」とからかって、首をブンブン横に振るのを見てホンワカしてみたり。

 

f:id:mignon216:20181125041309j:image

モズクのキムチ和え。単にモズクをキムチの素で和えただけらしい。なまら、うんまー。

 

f:id:mignon216:20181125041407j:image

トゥカジャー(たぶん、ニザダイ)のフライ。手作りタルタルが、なまら、うんまー。何、これ。困る。うんまー過ぎて、困る。

 

f:id:mignon216:20181125041549j:image

タコのワサビ和え。そのまま食べたら、辛すぎて悶絶。「よく混ぜて食べれ!そのままいくやつがあるか!」と叱られて混ぜましたけども。まあまあ、辛い。けど、うんまー。

 

f:id:mignon216:20181125041722j:image

シメのスーチカーそば。

 

宮古そばの具材として、スーチカー(豚肉の塩漬け)と、それに合わせてのレタス。

 

大きめの茶碗くらいの分量が、ちょうど良くて、これまた、うんまー。

 

まだ東京に住んでいた頃、行ったこともない沖縄料理パーティをリクエストされて仕込んだスーチカー。

 

豚肉を美味しく食べるアイディアは、おそらく沖縄の人達には敵わないと思います。

 

だって、兎にも角にも美味しいんだもの!!

 

みつお…じゃなくて、ワタシ

 

 

 

 

うんまーな日々に、レターなど。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

海を見る

久々の島内完全休にて、ここのところ温暖氣候が続いているのをいいことに海へと。

 

…の前に、腹ごしらえ。

 

f:id:mignon216:20181118004557j:image

 

宮古島でソバと言えば、宮古ソバ

 

ですが。

 

ナイチャーのワタシとしては、時として日本ソバが食べたくなることもあーーるー!

 

宮古島で日本ソバを食べられるお店は、少ないです。

 

3〜4箇所くらいで、その内の2箇所は…。

 

なんていうか…その…。

 

美味しくない!!

 

あー、オブラートもなく大声で言ってもた。

 

いや、でも、本当なんだもの。

 

あの店は、小麦粉率高すぎてソバ湯が白濁してたし。

 

てなわけで、宮古島ファーマーズキッチンあらだてぃへ。

 

まさかの十割ソバなんですが、100パーセントソバ粉なのに、特有のザラザラ感がなくて、そこはかとなくモチッとしていて。

 

「え?これ、十割??」みたいな。

 

美味しく食べたら、海へ行きます。

 

職場の先輩に教えてもらったポイントへ行くも、「これは…微妙だね」。

 

曇天に加えて満ち潮に寄って、波は穏やかとは言い難し。

 

「どうします?」と、本日のバディ。

 

「…厳しくない?特に装備の弱いキミには」と、ワタシ。

 

「場所を変えようか」と提案すれば、即座に「はーい」。

 

 

本日のバディは、未だウェットスーツを持っていなくて、いくら南国宮古島でも3ミリタッパーのみじゃ、30分そこそこ保てば良い方。

 

そんな彼女の前で、ワタシは威風堂々と5ミリワンピースウェットを装着。

 

ウエイトも忘れない。

 

透明度は微妙なれど、透視度は充分。

 

入りしなは、とんでも冷たい海水も時とともに温かい被膜となります。

 

ウェットスーツというのは濡れるけれども、入り込んだ水が己が体温にて温まり、体温の流出を防ぐ代物。

 

なので、水が入らないくらいキツくてもダメで、水が出入りし放題なくらいユルくてもダメ。

 

信じられないくらいの魚群にカメラを向けて、その興奮冷めやらずに泳いでいたら、バディが遠く。

 

そんな矢先にウミガメを発見。

f:id:mignon216:20181118014127j:image

スイスイと寄って…。

f:id:mignon216:20181118014310j:image

はろー、カメさん。

 

「カメだよー」って言いたくてバディの位置を確認。

 

…めっちゃ、遠い。

 

ので、即座にカメにカメラを向けて。

 

ダジャレかよってツッコミ、ありがとう。

 

f:id:mignon216:20181118014433j:image

浮上して、呼吸。

f:id:mignon216:20181118014505j:image

潜水。

 

からの…。

f:id:mignon216:20181118014546j:image

お食事。

 

あまりしつこくしてもいけませんから、「バイバイ、カメさん、またね」って踵を返したら…。

 

モア、カメさん!!

f:id:mignon216:20181118015008j:image

先程のコより、やや小柄。

 

激写タイムの後、さてと思い出したバディの行方。

 

3ミリタッパーでは限界らしく、一目散に岸に向かって泳いでらっしゃる。

 

ので、ワタシも岸へと。

 

「寒くて…もう…無理です」というバディが用意していた掛け水の温度は、あまりに中途半端だったので、ワタシの用意していた温水シャワー並みの掛け水を分けてあげました。

 

その感想は…。

 

「神の水!!」

 

だ、そうで。

 

 

どこの海でも、より海がきれいなのは冬です。

 

氣合いと根性があれば何とかなる宮古島の海へようこそ。

 

いくばくか海況を見れるようになったワタシが、神の水を用意しておきますので。

 

 

 

一段と海と仲良くなったワタシに、レターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

 

 

 

 

東京デイズ

帰省の後は、東京立ち寄り2日間です。

 

現状、一番長く住んだのは、東京というか、その周辺というか。

 

最初に住んだのは福生で、次に板橋。

 

埼玉の中途半端な所。

 

世田谷区から川を渡った直後の川崎。

 

中央線沿いの西寄り側などなど。

 

 

在住時に関わった音楽と写真に絡む友人知人の中でも、予想だにしない人が会いに来てくれて、とてつもなく楽しかったです。

 

東京在住時、最後の職場だった同僚や先輩にも会えて。

 

そして、宮古島では満たされない買い物欲求にて、ザ・爆買い!!

 

宮古島は、すこぶる良い島です。

 

が!!

 

お洋服や服飾雑貨、インテリアに絡む物に関しては、値段の割にダサい…という申し訳なささ半端ない現実。

 

選択肢が狭すぎるし、どうにもこうにも。

 

ま、爆買いと言っても、ワタシの場合、フライングタイガーにニトリにサリュ!にセリアってな具合なので、金額的には爆買い感あまりなし、ですけども。

 

とにもかくにも、今回どうしても行きたかった下北沢のリセット

f:id:mignon216:20181114034803j:image

 

f:id:mignon216:20181114034922j:image

おでん、うまうま。

 

この店に居る事をアピールしてみましたら、予想だにしない方に会えまして、無性に嬉しくて。

 

 

東京へ来たなら、必ず行く流れができつつある西荻窪最後に笑え

 

f:id:mignon216:20181114035258j:image

今回は、牛肉とカボチャのカレーをいただき。

 

 

 

f:id:mignon216:20181114035352j:image

ラーメン食べてー。

f:id:mignon216:20181114035424j:image

うどん食べてー。

 

写真は撮らなかったけど、宮古島にはないチェーン系イタリアンファミレスでパスタ食べながら友達と喋りまくったし、なんだかんだ、とりあえず食べてたよねー、みたいな。

 

 

久々の連休も最終日…。

 

宮古島に帰って来たら、28度の夏日が戻ってきていました。

 

いつもの居酒屋さんに行きましたら、「オトーリ、飲めー」「天ぷら、食えー」「ほら、刺身も食べれー」と、これまた満腹になるまでおススメされて、帰り際には「持って帰れ!」って、ソーメンチャンプルーを持たせてもらいました。

 

f:id:mignon216:20181115234013j:image

今夜は、多良川。

 

 

北国に生まれ、大都市東京に住み、今は南国宮古島

 

いろいろ端折って、すこぶるハッピー。

 

さ、東京でゲットしてきたCDを持ち歩けるようにしましょうか。

 

f:id:mignon216:20181115222854j:image

 

可愛すぎる、踊る猫様。

f:id:mignon216:20181115222917j:image

 

 

 

 

踊るワタシに、レターなど。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

嬉し恥ずかし、そのお味。

帰省初日。

 

帰るや否や、ご先祖様への墓参り。

 

それがまた、異様に忙しなく。

 

到着すると同時に、「ほら、花!」「線香!!」「あ、風が出てる!火を守って!!」「はい!お参り!!」と、セカセカしまくる母の司令。

 

あまりの、セカセカ具合に、先祖代々に「我が母が、せっかちでガチすみません」と謝罪。

 

4年ぶりの帰省ですので、これは到着すると同時にシースーとか、ニーカーなどで熱烈歓迎かと思えば、そんな甘くなく。

 

母曰く「五目ご飯って言ってるけど、九目ぐらいはいってるご飯」で、熱烈歓迎。

 

21時過ぎには就寝、翌朝6時半には朝食っていうスケジューリング。

 

…今時、小学生だって、もう少し夜更かしですよってね。

 

 

さて、故郷への帰省時、絶対に食べたいモノといえば、お寿司、ラーメン、三福のあんかけ焼きそば。

f:id:mignon216:20181112012846j:image

北海道でのお氣軽お寿司と言えば、トリトン

f:id:mignon216:20181112012936j:image

完全に『海のトリトン』から来ているであろう、イルカちゃん。

f:id:mignon216:20181112013034j:image

秋の醍醐味。

 

そして、三福のあんかけ焼きそば。

f:id:mignon216:20181112013110j:image

一見、色味が少なく、グルメ感低く見えますが、日本そば屋でありながら、一番人氣があんかけ焼きそばという謎のお店。

 

なんとか近い味を再現しようとしてみましたが、未だ成功ならぬ、あんかけ焼きそば。

 

 

f:id:mignon216:20181112013314j:image

 

最近できたというラーメンにトライ!!

 

f:id:mignon216:20181112013402j:image

クマー!!

 

f:id:mignon216:20181112013432j:image


f:id:mignon216:20181112013436j:image

 

炭火で焼く鶏肉という、それほど変わりダネでもなさそうなのに、なにげに他の地では見つからなかった鶏料理。

 

f:id:mignon216:20181112013559j:image

地元では有名なお蕎麦屋さんの、天蕎麦。

 

住んでいた頃は身近過ぎて食指の動かなかった和菓子なども、たくさんいただき、沖縄では見られない紅葉も。

f:id:mignon216:20181112013755j:image

 

小学生の頃におふざけが行き過ぎて転がり落ちた歩道橋にノスタルジック。

f:id:mignon216:20181112013901j:image

 

 

寒過ぎて、ご先祖様を追求したくなる氣温なれど、やはり生まれ育った町というのは、良いモノですね。

 

 

 

ノスタルジーに、メッセージぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

 

 

 

 

 

 

嬉し恥ずかし、里帰り。

大興奮の沖縄ライヴかーらーのー、打ち上げ。

 

かーーらーーーのーーー。

 

那覇一泊のち、羽田へ向かいます。

 

羽田乗り継ぎでの道入り。

 

ミチイリじゃないですよ、ドウイリですよ。

 

 

那覇発着は、その発着便の多さからか遅延しやすいので、乗り継ぎに余裕を持たせましたら、那覇発7:30なのに、女満別着は14:00ですって。

 

さすがは、南の果てっぽい所と北の果て風味な所ですね。

 

羽田でのトランジット、予定通りに着陸しちゃったのでそこはかとなく余裕。

 

ここに来て、天ぷらの話をします。

 

実は、親族に沖縄からお嫁に来てくれた方がいらっしゃるのですが、天ぷらを作る際、「待って!待って!!そんなに掻き混ぜたら、天ぷら粉が緩んじゃう!」てなくらい掻き混ぜるそうです。

 

そりゃ、そうだ。

 

なぜなら。

 

沖縄の天ぷらは、どちらかというとフンワリした生地が、モッタリした感じなのです。

 

それはそれで美味しいのですが、時々、花が咲いたようなカラッとした揚げ具合の天ぷらが食べたくなるのも、また然り。

 

 

てなわけで、空港内の天丼屋さんへ。

f:id:mignon216:20181112011420j:image

天丼と小さなお蕎麦のセットなのに、味噌汁も付いてくる、謎の汁物祭り。

 

半熟卵もね。

f:id:mignon216:20181112011538j:image

このサクッと感!!

 

余剰時間は、某有名機内風ホテルの短時間サービスで、ゴロンゴロン。

 

ほとんど寝ずに終わった那覇泊を、少しだけフォロー。

 

4年ぶりの我が故郷は、なかなかに寒いねって。

 

1泊目の早朝、寒さに目が覚めてSiri君に「今、何度?」って聞きましたら、「現在の氣温は、2度です!」。

 

2度!!!

 

殺す氣かっつーの。

 

いや、ほんと真面目に、先祖に問いたい。

 

なぜ、この地で生きていける!!と思ったのかを!!

 

 

寒さに打ちのめされたワタシに、愛のレターぷりーず。

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

 

縁は異なもの味なもの

先月末、とあるバンドさんの沖縄ツアーがあるってんで、いい加減、そろそろ里帰りくらいせねば…というワタシの氣持ちとリンクさせて、その沖縄ツアーの日程を軸に連休ゲット。

 

移住半年で訪れたっきりの那覇へビューン!

 

那覇の中心地は、とても都会感溢れて、都市銀行から全国チェーン系列のお店も普通にあります。

 

ライヴの場所は宜野湾なのですが、お昼ご飯は那覇で食べようってんで、公設市場へ。

 

こちらの市場は、一階の市場で買った食材を二階で調理してもらって食べられるのです。

 

f:id:mignon216:20181110032338j:image

いきなりの、舟盛りドーン!

 

シャコ貝、タコ、セイイカ、マグロ、エビなどなどが、ドドン!

 

f:id:mignon216:20181110032508j:image

エビは、塩焼きもコンガリ、ドドン!!

 

「塩焼きでーす!」って、どこをどう見ても揚げてある魚が三種。

 

あら汁が、お鍋にいーっぱい。

 

お得感たっぷりのお昼ご飯。

 

 

 

夜は、お待ちかねのライヴです。

 

f:id:mignon216:20181110033543j:image

こちら、はじめましてのヒルノリさん。

 

シンガーヒルさんという沖縄出身のパワフルボイスボーカルさんと、スーパーテクニシャンギターリスト小野寺のりふみさんのユニット。

 

あっさりKOされて、音源お買い上げ。

 

f:id:mignon216:20181110033612j:image

こちらは、バンドバージョン。

 

川上 武巳さんという美形ベースと、おなじみ山岡大佐がドラム。

 

f:id:mignon216:20181110033926j:image

オープニングアクトというには演奏時間多めで嬉しかった、としぞーは、puff noideというバンドのボーカルギターさん。

 

f:id:mignon216:20181110034253j:image

1LOVEの皆さん。

 

と、かんぱーい!!

f:id:mignon216:20181110034426j:image

 

東京在住時でも、これほどタイプな皆様勢揃いなんてなかなかなかったので、とんでもお腹いっぱい堪能。

 

うぴょぴょぴょーと、浮かれていましたら。

 

会場に、ワタシがバンドとかライヴというものにドップリ浸かるきっかけになったバンドのボーカルギターさんにそっくりな方がいらっしゃる。

 

そりゃあ、沖縄に住んでるってのは知っていたけども、そうそう簡単に会える人じゃ…。

 

 

って、会えたし!!

 

 

 

あまりのことに興奮し過ぎて、ちょっとおかしな感じに話しかけてしまい、サインをいただこうとお願いして快諾していただいたものの、サインしてもらうのに適したアイテムが見つからず、「リュックにしてください!!」。

 

と、おろし立てのリュックを差し出し。

 

「名前、書いてもいいのかな?」と問われ、大興奮のままに「はい!是非!!」なんて名入れしてもらいましたけども、そりやぁ聞きますよね、背負っているだけで自己紹介状態ですもの。

 

そんな氣遣いも氣づかずに、名入れ申請。

 

でも、嬉しくてニヤニヤしちゃうっていう。

 

ちゃっかり、写真も。

 

ワタシのピースと、その方のピースが重なってダブルピースになっている事に氣がついて、1人ご満悦。

f:id:mignon216:20181112010152j:image

偶然と必然について、ちょっとだけ考えてみたり。

 

いや、しかし、懐かしき10代でハマりまくったバンドのボーカルギターさんとリアルに会えるなんて、当時は微塵も思ってなかったので、この繋がりには奇跡を考えずにはいられませんでした。

 

しかも、そのバンドに関わっていた方が、今回一番お世話になったバンドとも少なからず関わりがあったりなんかして、ね。

 

 

 

レター、とか、余っていませんか?

https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425