永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

ダンシャリツウカン

大断捨離を続けているのですが、昨日、乳鉢とサヨナラしました。

乳鉢ですよ、乳鉢

理科の実験室にあった、あの。

一応、ハーバリストでもありまして、確かホール買いしたハーブをすり潰すのに買ったんですが、最後に使ったのが一体何年前なのか、まったく思い出せません。

さらには、ジャムでも作る氣だったのか大小の蓋つき瓶、中途半端な大きさのタッパーなどが棚から出てきたので、お別れをしました。

工具箱を開けてみたらば、何のためのネジなのかわからない大小様々な大きさのネジがバカみたいに出てきました。


何より、「いつ使う時が来るかわからないし!」と、何でも取っておいてしまうこの性格を断捨離しないとダメだな…と痛感しております。

秋の夜長に、断捨離痛感。

何か、必殺技の名前みたいですね、ダンシャリツウカン