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永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

神頼みの前あたり。

水中行脚 日常
国家資格なるものは、自動車運転免許しか持っていないのですが、世間が迫り来るクリスマスに浮き足立つ頃、とある国家資格試験を受けます。

先日からの物理学なお勉強は、そのためにやっているのですけれど、脳内でパスカルとボイルとアルキメデスダルトンとシャルルがマイムマイムを踊っていて、その輪に入れないワタシ…という状況。

時には、彼らが長縄跳びをしていまして、「おっじょおっさん!!おっ入んなさいっ!!」って言ってくれてるんですが、その縄の回転が早すぎて助走もつけられない…。


大先輩から「難しく考えると頭こんがらがりますよ!」とのアドバイス(?)を頂戴するも、難しく考える以前の問題のような氣もしてたり、してなかったり。


しかし、刻一刻と試験日は近くなってくるわけですから、テキスト開いたり、閉じてお茶飲んだり、過去問問いたり、間違えて落ち込んだりしてる場合ではないのです。

というわけで、受験申請書とやらを書き終えました。

明日には、ブルブルしながら書類提出することでしょう。

あ、その前に書類に添付する写真を撮らなくちゃいけません。

美人に撮れますように…あ、間違えた、試験に受かりますように。