永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

大物

引越しに付き物の粗大ゴミ収集依頼をしましたら、品数が多いので数回に分けることになりました。

指定されている場所の広さの問題もあるので、日程と品物を突き合せ、かつ処分シールの種類だのなんだの。

そして、何よりはベッドなどの特大さんたちを1人で出すのは、とっても大変てことです。

しかも、なぜか数回に分けることになった第1回目にベッドを出すことにしてしまい、明日からどうやって寝るのか問題が。

あら、困った。