永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

ありがちなやつ

粗大ゴミ回収第二弾として、いくつかを必死に部屋から出すという作業をしました。

その中に、食器類を入れるのに使っていた両扉の戸棚が。

全面つるんと平面で、運ぶとなると扉を開けた状態で指を引っ掛けるようにしないといけなかったわけです。

もう、この時点である程度の予想がついてしまった人もいると思いますが、「何とか運べたー!きゃふー!」と地面に置いた瞬間、扉がパタン…。

・・・!!!

右手中指の付け根に、立派な血豆が。

こういうのって地味に、でも、確実に痛みを与えてきますね。

もうね、何かを握る度に痛いです、ええ。