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永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

あいむ はっぴー

下北沢に、おつまみの美味しい狭い店があります。

カウンターしかなくて、椅子は5つか6つ。

大柄な人は、もしかしたら座れないかもしれないくらい狭いです。

一番奥に座ってしまったら、お手洗いに行くにしろ、辞するにしろ、全員が協力しないと出られないくらい。

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久々に食べた鯵フライ。

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ホロホロとお口の中で崩れていく煮豚。

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それをご飯に乗せる氣満々な。

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おいでませ、下北沢h.a.p.p.y

氣の良い店主が、それなりの愛想を振りまいてくれます。

でも、それなりです。