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永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。

単なる「えっへん」

日常 仕事

ハッと氣がつけば、10月です。

宮古島には、夏と冬しかないという名言(?)を聞いたことがありますが、それはそれ。

 

ちゃんと、秋もあります。

 

さすがに山はないので、紅葉を見たりはできませんが、空の雲がマダラになって、「ああ、秋空だなぁ」なんてね。

 

そして、陽が沈むのが早くなりました。

 

盛夏だと19時半くらいまで余裕で明るいのですが、さすがに18時過ぎには暗くなってきます。

 

と言っても、昼間は28度以上いくこともあって、半袖でも汗ばんだり。

 

長袖の登場頻度が高くなるのは、11月の半ばあたりでしょうか。

 

今日も、それなりに暑いです。

 

昨夜、とうとうお店の締め作業というのを1人でやる流れになりまして、マネージャーがシメシメ顔をしておりました。

 

「これでもう1人で大丈夫やなっ!(テヘペロ)」みたいな。

 

入店1ヶ月強で、ぼっちデビュー。

 

この店舗は、原則、締め作業は正社員がやるって聞いてたのでのほほんとしていたら、「あれ?この経理的な事務作業…何で教えられてんだろう…」というよう作業をいくつも教えられ、施錠とかまで及んだ時、「あれ?これ、本来ならワタシの立場じゃやらないことをできるようにしちゃえってやつ?」と。

 

その通り!!

 

その方がシフトが組みやすいとか、最終受付後、施術に入らないスタッフ全員帰れるとか、まあ、色々やりやすいのは確か。

 

でも、まさかこんなに早くとは思わず。

 

 

なんだかんだ、全メニューをクリアーして、事務処理、経理その他もできるようになりました。

 

えっへん。