永遠の【仮】〜勇氣凛々海の色〜

水中に目覚めた、水どう好きな道産子の日常。https://letterpot.otogimachi.jp/users/19425

注文の多い料理店

以前にも書きましたが、本業の他に飲食店でアルバイトをしています。

 

 

当たり前ですが、実に様々な人たちが来店。

 

23時をも過ぎているのに乳幼児を連れてくる家族、1人何時間も居座る人、毎日のようにやってくる人、学生からおじいちゃんおばあちゃんまで。

 

 

このお店は、とてつもなくメニューが多く、さらにセット系もあるので、なかなかに覚えきるのが困難で、正社員さんでさえ「ここはメニューが複雑過ぎるんですよね」と言い出す始末。

 

 ので、「メニューを貸してはくれまいか!!」と店長に直談判してみたところ、予想を裏切るアッサリ具合で「いいよ」って。

 

店舗備品だからダメだと思ったのに、言ってみるもんですね。

 

よし、ここはひとつ。

 

一緒に海に行ってくれるような氣概のあるほんのりイケメンと出会えますように!!

 

よし!!(何が?)

 

 

 

 

そんなわけで、メニューを借りてきました。

 

「ちゃんと返せよ!」と店長から追伸的発言を受けましたが、正直、メニューとかあっても困りますしね。

 

あ、でも、今なら、我が家でレストランごっこができますよ!!

 

 

まあ…実際のメニューは何一つ出ることはありませんけれども。

 

 

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「ご注文、お伺いいたしまーす!」(イメージ画像でさえありません…)

 

 

 

 

 

ご注文は、こちらへ。

お届けするかは、わかりませんが。

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